CATVチューナー ダイレクト:画像安定装置&(ブースター/サラウンド)



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画像安定装置と、映像信号を増幅するブースターまたは迫力ある音声を再現できるサラウンドシステムを搭載したハイクラスのCATVチューナーです。
CATVチューナー:グランドスラム
CATVチューナー:グランドスラム

ケーブルテレビ製品: ホワイト ¥16,800円 在庫なし

CATVチューナー:グランドスラム


 ■ 幅 28.0cm×高 5.0cm×奥行 19.7cm
 ■ 質量 1.8kg

 放送の対応:
 地上アナログ: 1〜12ch
 アナログCATV: 1〜125ch

 地上デジタル: ×
 デジタルCATV: ×

CATVチューナー:グランドスラム
CATVチューナー:プリウス+
CATVチューナー:プリウス+

ケーブルテレビ製品:シャンパンゴールド ¥17,800円 在庫なし

CATVチューナー:プリウス+


 ■ 幅 34.0cm×高 6.8cm×奥行 26.0cm
 ■ 質量 2.6kg

 放送の対応:
 地上アナログ: 1〜12ch
 アナログCATV: 1〜125ch

 地上デジタル: ×
 デジタルCATV: ×

CATVチューナー:プリウス+
CATVチューナー:アルファード
アルファード

ケーブルテレビ製品:シャンパンゴールド ¥17,800円 在庫あり

CATVチューナー:アルファード

ケーブルテレビの人気機種クールソニックシリーズのシンプルスタンダードモデル

 ■ 幅 28.0cm×高5.0cm×奥行19.7cm
 ■ 質量 1.8kg

 放送の対応:
 地上アナログ: 1〜12ch
 アナログCATV: 1〜125ch

 地上デジタル: ×
 デジタルCATV: ×

CATVチューナー:アルファード



画像安定装置にブースター/サラウンドを搭載したハイクラスのCATVチューナーです。
映像信号を増幅するブースターに画像安定装置を搭載したモデル〜5.1chQサラウンド搭載のモデル。
ケーブルテレビチューナーの機能3
画像安定装置
劣化した映像データーを修復して
正常な状態にする装置

ケーブルテレビチューナーに画像安定装置を搭載。ケーブルテレビを見るだけじゃないハイクラスのCATVチューナー。CATVチューナー:グランドスラム、CATVチューナー:プリウス+どちらも画像安定装置を標準装備。CATVチューナーでケーブルテレビを見る・録るどちらにも強い。ビデオテープに保存して長年見てきた映像も時間と共に色がにじんできたり映像が歪んできたりして、見るに耐えなくなってきた。こんな経験はどなたもお持ちだと思います。

例えば、左の図のように歪んだ映像も右図の様にもとの状態に戻せたら・・・
と思っている方も多いのではないでしょうか。 画像安定装置はそうした劣化した映像データを元のクリアな状態に修復する装置が画像安定装置なのです。

さらに、DVDデッキとビデオデッキを映像ケーブルで接続して録画しても、その映像は明暗を繰り返してまともに見る事が出来なかった・・・。
こんな経験をお持ちの方も多いかと思います。これはデッキの故障ではなく、DVDメディアに施された「マクロビジョン」というコピーガード信号(一種のノイズ信号)なのです。これによりDVDディスクの映像をビデオテープにコピーするのは事実上不能、という事になっています。

実はこうしたコピーガード信号はDVDメディア以外にも衛星放送(BS,CS放送)や地上波デジタル放送の番組にも採用されています。しかし、画像安定装置には映像信号内のノイズ信号をクリアにする機能があります。という事はHDD&DVDレコーダーと画像安定装置を組み合わせれば・・・。

搭載機種: ゼロビジョン グランドスラム / ビューゲート プリウス+
ケーブルテレビチューナーの機能2
ブースター
ケーブルテレビの受信信号が弱いときに
ケーブル信号を増幅させる装置

ケーブルテレビの受信信号を増幅するCATVブースターを搭載。ケーブルテレビの映像がハッキリしない方。おすすめです。ブースター内蔵のグランドスラムなら、ケーブルテレビの映像もハッキリ!マンションや、集合住宅でのご使用に威力を発揮。ブースターは、弱い電波を電気的に増幅して、受信した電波をパワーアップする機器のことです。また、1組のアンテナで多数のテレビを見たい場合にもよく使われています。

ただ、増幅できる最小限の電波は受信しなければ、まったく効果が現れない場合もありますので、出来るだけ大きな(多素子の)アンテナを使用して、より多くの電波を受信した方が効果が上がります。

また、極力、電波だけを増幅するように作られていますが、どうしても混入してきたノイズも一緒に増幅してしまいますので、ノイズの多い都市部ではかえってブースターを使わない方が映りがいいという場合もあります。

電波は、VHF < UHF < BS と、周波数が高くなるにつれてアンテナ線の中で減衰しやすいのですが、ノイズは逆に、周波数が高くなるにつれて減少するという傾向にありますがCATVに関しては有線なので悪影響はほとんどありません。

搭載機種: ゼロビジョン グランドスラム
ケーブルテレビチューナーの機能1
サラウンド
ケーブルテレビでも映画館並みの迫力のある
音響・音声を再生させる機能

ケーブルテレビで迫力の5.1chサラウンドを搭載。ケーブルテレビ視聴の迫力がまったく違います。サラウンド対応のCATVチューナー「プリウス+」なら、ケーブルテレビの音声も映画館の迫力に迫ります。通常、1ch再生をモノラル、2ch再生と呼ばれるのがステレオといいます。
ケーブルテレビも通常の視聴では、2chステレオでの放送です。特にステレオの特徴は、2つのスピーカーを介して立体的に音場を再生しようとするもの。別名、ステレオイメージとも呼ばれ、優秀な録音ソフトを再生すればスピーカー間にボーカルや楽器群がイメージできます。

また同時に得られるステレオイメージとして奥行き感があります。つまりボーカルの後ろにドラム、左サイドにピアノ、右サイドにギターやベースと左右前後を含めた再生がケーブルテレビで可能になるのです。

サラウンドとは「囲まれる」の意。つまりステレオのフロント(前)2chに信号をリア(後ろ)chを加えて再生しようとする考え方のことです。元々、劇場から派生したシステムで映画館で体験された方も多のではないでしょうか。特にリアchの効果は絶大で、突然の銃撃音や雷が後ろから聴こえたり、ライブ作品ではホールエコー(場内の反響)を感じたりできます。しかし今ではテレビやミニコンポ類では当り前のサラウンドとなりつつあります。

搭載機種: ビューゲート プリウス+